モットン

介護で腰痛を患ったけどモットンで完治させた

介護をする立場になると、どんなに体力があっても腰痛になるようです。寝たきりの患者を起こしたりするのって、凄く力が必要なんです。介護がこれほどにも肉体労働だとは思ってなかったです。24時間365日の作業です。最初は腰なんて全然問題なかったのですが、腰への負担が徐々に重なっていき腰痛を発症します。腰痛が回復するまで安静にしていれば良いのですが介護をしてるとそんな時間さえもないのです。そんな時に私をすくってくれたのがモットンのマットレスだったのです。

 

腰痛は一度患うとどんどんと悪化していく

 

腰痛がマシになったら、また腰痛になり、どんどん悪化していくのです。それが今日の慢性的な腰痛へと繋がったのです。最近は、起床すると腰の痛みから寝返りがうてないのでベッドから降りることが困難です。腰の筋肉が寝てる間に硬くなっているのか、起きてからしばらくするとスゥーと緩くなり、なんとかベッドから降りることができます。

 

そんな時に購入したのがモットンのマットレスモットンのマットレスだったのです。

 

しかし、立ったら立ったで腰を真っ直ぐにできないのです。腰が痛くてどうしても腰を曲げたくなるのです。そんな格好で2階から階段を下ります。一段一段ゆっくりとしか降りることしか出来ず、また2階へ上ることを考えると憂鬱です。椅子に座っていても腰への違和感は残ったままです。畳の上に座りたくてもあぐらは絶対に無理です。ベットは寝られますが、布団は正直厳しい物もあります。正座ならなんとか出来ますが、やはり同じ姿勢を保つのが苦痛なので腰痛ベルト無しでは過ごせないです。とはいえ腰痛ベルトを頼りにし過ぎてると腰が弱くなってしまい、ますます腰痛ベルトが必要になり、腰の体調が良い時でさえ手放せなくなってます。日々の介護で積み重なる腰への疲れを癒そうとお風呂に長時間入ってる間だけは腰が温まって腰痛から解放されてます。その時だけかもしれないです。風呂から出て体が冷えるとまた腰痛の違和感が出てきます。緩まった筋肉が再度硬くなってしまってるような感覚です。就寝時がこれまた大変です。2階の寝室まで上がるのに一苦労して、次にベッドに横たわるのが大変です。腰を曲げられないので壁に手を当ててゆっくりと横たわるのです。慢性的な腰痛と生活する日々です。

 

そこで手に入れたのがインターネットの通販で購入したモットンのマットレスです。このマットレスは腰痛対策専門で作られているし、何しろ効果がすごいので寝ているだけで腰痛も完治し、いつもの介護による腰の痛みが嘘のようになりました。

 

私はこれからも身内の介護が必要ですが、モットンのマットレスがある限り、ずっと腰痛は発症しないと信じています。